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堀田 忠弘 Tadahiro Hotta
京都府立医科大学卒業 日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、意識波動医学研究会会長、日本テレセラピー研究会会長、国際波動研究所学術委員
人間を統合的に把握し、治療する研究に取り組む一方で、治療家自らの波動レベル向上の必要性を痛感し、7年前より年2〜3回インド、ネパール、チベットなどに霊性修行にでかけている。3年前より宝石による遠隔療法(テレセラピー)を研究、新たな分野を開拓中。 |
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西川 学 Manabu Nishikawa
瀧原診療所(三重県度会郡大紀町)院長
日本整形外科学会専門医
日本リウマチ学会認定医
地域医療に取り組みながら、「病気は意識から」の観点で、リウマチ・アレルギー・膠原病に向かい合っている。 |
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長谷川 千尋 Chihiro Hasegawa
昭和36年愛知県生まれ 愛知学院大学歯学部卒業
はせがわ歯科医院院長
〈理事〉意識波動医学研究会・日本テレセラピー研究会・海部歯科医師会〈会員〉日本歯科東洋医学会・日本一般臨床医矯正研究会・日本全身咬合学会 サトルエネルギー学会・ホリスティック医学協会・日本代替相補伝統医療連合会議
ほか
インターネットを通じて数千件の歯科相談を受けている。 |
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春藤 泰之 Yasuyuki Shundou
1957年 神戸市生まれ 城西歯科大学歯学部卒業(現明海大学)
1985年 現地にて開業 1993年 医療法人社団 設立
現在 意識波動医学研究会会長代行
日本歯科東洋医学会会員 日本構造医学会会員 日本全身咬合学会会員 日本一般臨床医矯正研究会会員 日本バイデジタルOリングテスト医学会会員 国際波動研究所学術委員 野口医学研究所賛助会員 Kデンチャー研究会会員 日本テレセラピー研究会会員 |
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長谷川 信博 Nobuhiro Hasegawa
(現在)日本ホリスティック医学協会理事・中部地区支部長・名古屋市立大学医学部同門会副会長・愛知県社会保険協会・医療関係指導講師 他
(元)保健衛生大学客員助教授(微生物学・免疫学)・愛知県薬剤師会副会長・愛知県長寿社会振興協会理事・愛知県衛生対策審議会・防疫専門委員・名古屋市地域環境審議会副会長 |
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原 久子 Hisako Hara
武蔵野音楽大学卒業・東京高等鍼灸学校卒業。幼少の頃からの虚弱体質を呼吸法と瞑想によって克服。高橋信次先生に師事し心の世界に開眼する。独自のヒーリング法と心の浄化を通して、理想・希望が実現するスーパーメソッドを考案する。現在、原アカデミー代表、ソフィアアカデミー代表。名誉心理学博士(U.S.A.)セミナーや講演活動を行い、日本の精神世界の指導者的立場にある一人として知られる。著書に「呼吸を変えれば人生に奇跡が起こる」(ロングセラーズ)「運が良くなる心の法則」(廣済堂)『奇跡のヒーリング呼吸法」(講談社)「心の曇りが晴れる本」(評言社)「身体と心が生まれ変わる!呼吸法」(宝島社)「簡単・手軽 健康ヨーガレッスン」(日東書院)「ヒーリング呼吸法」(春秋社)「呼吸セラピー」(青春出版社)などがある。 |
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中 広行 Hiroyuki Naka
1960年 大阪生まれ。もと日本料理の調理師。
21歳の時、渡米。マクロビオティックと出合う。
神戸震災の年に、大きな意識変革の時代が来ると確信し、マクロビオティックを日本で伝えはじめる。2000年からは久司道夫認定のマクロビオティックカウンセラーとして食事のアドバイスを行う。カウンセラーを受けた人はのべ20,000人。中には西洋医学では完治するのは困難といわれている病気が改善にむかった人も多くいる。 |
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佐藤 宇三郎 Usaburou Sato
日本で企業デザイナーを経験した後、欧米でオートクチュールウエディングドレスなどの創作活動を行う。1994年から草木染め・ヘンプなどの素材を求めて世界を旅し、1996年タイ・チェンマイに到達。その後、チェンマイに仕事場と住まいを移し、タイの少数民族の伝統にはぐくまれた手織り草木染め布等を生かしたデザインの服を創作し続けている。 |
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松永 修岳 Shugaku Matsunaga
大学1年の頃より運命学(奇門遁甲風水術・四柱推命等)さらに東洋医学、哲学、心理学、空海密教等について研鑽。日本各地の霊峯に分け入り、風水のフィールドワークを行う。住まいの東洋医学である風水術と現代医学の研究データを融合させた「建築医学」を提唱。現在、国際風水科学協会会長。日本サトルエネルギー学会理事。日本波動医学協会名誉理事。修験道・密教の大行満大阿闍梨でもある。 |
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白川 太郎 Taro Shirakawa
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康要因学講座健康増進行動学教授・連合王国ウエールズ大学医学部大学院実験医学部門客員教授・中国南京医科大学国際鼻アレルギー分子アレルギー学部門客員教授
1995年日本アレルギー学会アストラ喘息賞受賞
2001年大和エイドリアン賞受賞
2003年第40回ベルツ賞1等賞受賞
2002年BWWS(本部:イギリス)より世界のベスト教授500人に選出 |
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安保 徹 Tooru Abo
現在、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授。
1947年青森県東津軽郡に生まれる。1972年東北大学医学部卒。1980年アメリカ・アラバマ大学留学中に「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。その後1990年胸腺外分化T細胞を発見、1996年白血球の自律神経支配のメカニズムを世界で初めて解明、など数々の重要な発見をし、国際的な場で発表した論文の数は200にのぼる。免疫学の著書も多く、医学書としては異例のベストセラーになり話題に。 |
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Toshi小島 Toshi Kojima
会社倒産や離婚など、深い人生経験の中から得た、自身の気づきや学びから発する「命の言葉」を伝えるため、音旅人として、数々の民族楽器の即興演奏とオリジナルの歌を歌う。全国的にライブ活動を続けているが、その世界は、究極の癒しをもたらすと好評を得ている。
HPは、http://www.kirakudo.com
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陰山 泰成 Yasunari Kageyama
昭和36年生、岐阜県出身。九州歯科大学歯学部卒。東海大学医学部卒。
高輪クリニック院長。NPO法人 国際統合医学教育協会副理事長。
IOU統合医学部学部長 歯科医科統合医学研修のためオランダ(IOU)にて健康科学博士号取得(PhD)。歯科医学では歯科麻酔、歯科東洋医学専攻、一般医科では救命救急科研修後、現在、東京医科歯科大学整形外科教室所属。国際統合医学教育協会を主催し、歯科医科統合医療を啓蒙している。 |
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江本 勝 Masaru Emoto
1943年、横浜生まれ。世界で初めて水の氷結結晶技術を確立。それらの写真を集めた「水からの伝言」は、そのメッセージ性の高さから23ヶ国語に翻訳されている。結晶映像を通じ水が伝える平和へのメッセージを世界中に広げるべく講演活動を精力的に行っている。また国連が定めた「世界水の日」の制定を受け、市民レベルで水紛争、水不足を解消すべく「国際生命(いのち)の水協会」を設立した。I.H.M.総合研究所所長、国際生命(いのち)の水協会理事長 。 |
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帯津 良一 Ryouichi Obitsu
1936年埼玉県生まれ。1961年東京大学医学部卒業。東京大学病院第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科を経て、1982年帯津三敬病院を設立。院長。2001年名誉院長。ホリスティックなアプローチによるがん治療を実践。2000年『楊名時太極拳21世紀養生塾』を設立、塾頭。日本ホリスティック医学協会会長、日本ホメオパシー医学会理事長など。著書「気功的人間になりませんか」(風雲舎)「ガンを治す大辞典」(二見書房)など。 |
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渥美 和彦 Kazuhiko Atsumi
1954年東京大学医学部卒、木本外科にて心臓外科を専攻。超音波医学、人工臓器などの医用工学の研究に従事。1967年、東京医大学医学部教授。コンピュータ医学、レーザ医学、医用サーモロジーなどの研究に専念。1985年人工心臓の動物実験にて、世界最長生存記録達成。1991年日本学術会議会員、同会議第7部長。1995年鈴鹿医療科学大学学長。1998年、日本代替・相補・伝統医療連合会議理事長。2000年、日本統合医療学会理事長。 |
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矢山 利彦 Toshihiko Yayama
九州大学医学部卒業後、同大学院博士課程で免疫学を専攻。福岡徳州会病院を経て、佐賀県立病院好生館外科医長、東洋医学診療部長などを経て、平成13年矢山クリニックを開院、経絡エネルギー測定器「ゼロサーチ」を開発し、西洋医学、東洋医学、自然治療を気の観点から統合した医療を実践して癌、リュウマチ、アトピー、喘息などの難病に高い治療効果を上げている。著書は「気の人間学」他、ビデオ、DVD、「小周天気功法、日、英、仏版」「大周天気功法」本年は、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟が6月完成。難病、癌をあきらめずに治す医療を実践していきます。 |
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川嶋 朗 Akira Kawashima
1983年北海道大学医学部卒業、現在東京女子医科大学青山自然医療研究所クリニック所長(助教授)。
日本内科学会・専門医・指導医、日本内科学会認定専門医会評議員、日本腎臓学会学術評議員・専門医・指導医、日本透析医学会評議員・専門医・指導医、日本抗加齢医学会評議員。日本統合医療学会、日本代替・相補・伝統医療連合会議、日本ホメオパシー医学会、日本サプリメント協会などでは理事を務める。日本波動医学協会会長。 |
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阿岸 鉄三 Tetsuzou Agishi
1934年札幌生まれ。1959年北大医学部卒業。1964年同大大学院修了。医学博士号取得。1983年東京女子医大腎センター外科教授。
1997年同センター所長。2000年東京女子医大名誉教授・板橋中央総合病院血液浄化療法センター所長。現在に至る。
1995年頃から自らも外気功師となって、現代科学的医学では理解できない人体の反応・医療システムの存在を認識。最近では医宗同根・医宗合一の思想を展開している。 |
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田中 朱美 Akemi Tanaka
1963年東京女子医科大学卒業。 1968年東京女子医科大学大学院卒業。
1968年、東京女子医科大学精神医学教室助手。1975年、同大学同教室講師。1981年、同大学同教室助教授。1990年同大学同教室教授。1992年同大学附属東洋医学研究所教授兼任。1997年同大学精神医学教室主任教授。同大学病院副院長、同大学医学部学生部長、同大学附属女性生涯健康センター所長、同大学附属東洋医学研究所所長。2004年同大学定年退職。2004年同大学名誉教授。2004年同大学附属女性生涯健康センター顧問。主な著書「心の病気がよくわかる本」(小学館)、「科学とスピリチュアリティーの時代」。 |
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